千葉市|千葉駅|整骨院|顎関節症の分類 Vol.6

2017年03月9日

顎関節症の治療を長年続けている。
マウスピースを作ったがいまいち効果がない。
かみ合わせのためにできるだけ歯を削りたくない。
そんな時は千葉駅徒歩五分の弁天整骨院までご相談ください。
また別の視点からアプローチをしてみるのも手だと思います。

歯列

顎関節症の分類<顎関節学会>

Ⅳ型 関節軟骨の破壊。下顎窩や下顎頭の骨吸収や変成、添加、関節円板や滑膜の変形を主な徴候とする顎関節症。臨床上の所見ではクレピタスと呼ばれる関節雑音が特徴的でレントゲンの検査でも異常が診られるようになる。

Ⅴ型 Ⅰ~Ⅳのどれにも当てはまらない顎関節症で心理的な要因などによって顎関節部に異常をきたしたものを含みます。

顎関節学会では以上のⅠ~Ⅴに分類されます。

また、正常の開口度は40mmです。
一般的に男性が40mm以下、女性は38mm以下で開口障害となります。

今日はここまで

次回も顎関節症の分類です!

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