千葉市|千葉駅|整骨院|顎関節症| Vol.8 TCH 歯列接触癖

2017年03月11日

顎関節症は色々な原因により症状が現れます。
3か月以上治療して改善が見込めないときは生活習慣だけでなく、原因の追究や施術方法が間違っていることも考えられます。
そんな時は千葉駅徒歩五分の弁天整骨院までご相談ください。

歯列

Tooth Contacting Habit<TCH:歯列接触癖>
あまり聞きなれない言葉だと思いますが実は良くある症状の一つです。
上下の歯は本来何もしてないときは接触していません。唇を閉じていても口の中では上下の歯の間に隙間があります。

しかし、何もしていないときに上下の歯が接触してしまっている人がいます。
ただ触れているだけなのになんで?と、思うかもしれませんが歯が触れているということは顎の筋肉を無断使っています。長時間筋肉を使えば当然疲労し血流がわるくなります。血流が悪くなると身体は異常を知らせるために発痛物質を出すため痛みとして感じます。また、関節に負荷をかけ続けるために顎関節症にも発展していきます。

今日はここまで

しばらくTCHについて書いていきたいと思います。

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