自律神経について Vol.4 交換神経の働き

2017年01月24日

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自律神経は交感神経と副交感神経の二つに分かれます。

交感神経は闘争と逃走の神経と呼ばれています。

戦うときは体が緊張して心臓はバクバクと早く動き、血圧が上がります。瞳孔が開き相手をよく見ようとします。さらに呼吸は浅く、激しくなります。
この相手から本気で逃げる時も同じように興奮した状態になります。

この体を活性化させ活発にさせる働きをするのが交感神経です。

現代社会の色々なストレスにさらされているとうことは、敵に襲われてるとの同じようなプレッシャーをうけ、逃げたいけど逃げれない、そんな辛い状態で働いていると常に交感神経が活発になり心と体が疲れていきます・・・

相反する働きをするのが副交感神経になります

今日はここまで

次回は副交感神経について書きたいと思います

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